秋葉原ミネラルマルシェ

第5回 秋葉原ミネラルマルシェ

【入場料無料】地球が創った宝物展

天然石(鉱物原石・アクセサリー)化石・隕石などの展示販売

2018年8月31日(金)

16:00~21:00

2018年9月1日(土)

10:00~18:00

2018年9月2日(日)

10:00~17:00

手に入れたい!こころ惑わされた魅惑石の数々! 聖地の熱気は未だに収まる事を知らない!

Comig Soon 

開催概要

開催日時
  • 8月31日(金) 16:00~21:00
  • 9月1日(土)   10:00~18:00
  • 9月2日(日)   10:00~17:00
入場料 無料
会場

秋葉原UDXビル 2F 「アキバスクエア」 http://udx.jp/

〒101-0021 東京都千代田区外神田4丁目14-1 秋葉原UDX 2F

JR秋葉原駅 電気街口から「アキバブリッジ」を渡り徒歩約3分

秋葉原の玄関口として秋葉原という地は、かつて江戸城下において主に下級武士が住む武家屋敷街でした。そして、明治初期にはその地名の由来となった秋葉原大権現が鎮火神社として祀られています。秋葉原電気街は、太平洋戦争後、駿河台、小川町界隈の闇市が、徐々にラジオ部品を専門的に扱うようになり、昭和26年の露天整理令によって、ガード下に収容されたことが始まりです。

戦前からこのエリアで家電卸売り、小売りを営んでいた会社がありましたが、戦後多数の電器商が集積し、現在の秋葉原の原型ができました。その後、家電製品の先端地として、また近年ではコンピューターやテレビゲーム、アニメ、フィギュア専門店などの集積地として世界中にその名を知られており、今後さらにIT関連産業や文化創造の世界的拠点として飛躍することが期待されています。

計り知れないポテンシャルを持ったこの街に、さまざまな領域(フィールド)の人々と、さまざまな領域の情報が集い、そして交流(クロス)することによって、ITを活用した次世代のビジネスを創造していくことを目指し、「秋葉原クロスフィールド」が誕生。オフィスや集客施設、駐車場等の各種機能を内包する秋葉原UDXは、その秋葉原の新しい顔として、また地域発展の核としての中心的役割を担っています。

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